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R☆ ”今日もプラじゃなく漫画話題。雑記連続ですいません。
浦沢直樹さんのプルートゥの最終巻出たので買いました。 この漫画、内容は巨匠 故手塚 治虫さんの鉄腕アトムからの リスペクト作品ですが、個人的にはオリジナル作品を思い出しながら 読んでまして、懐かしくもありどうなるんだろの期待感もあり。 この漫画の各巻末にあるコメントみて、やっぱ手塚さんってスゲーなぁと 再認識したりしてました。 で、折込のパンフにはこれ。” ![]() ”もう一人の巨匠 藤子不二雄さんの大全集。 これ、Fさんの方みたいですが、ドラえもんだとAさんの分は 収録されないのでしょうかね。この辺が元でお二人の仲が こじれたってコトを聞いた様な気がしますのでちょっと気になるところ。 もうひとつ気になるのがこの予約特典” ![]() ”Fノートって名前らしいですが、マンガかくときの雑記帳のイメージでしょうか。 内容としてはかなり気になるところですね、巨匠と呼ばれる域にいる人が どんな発想してるのか、ちらりとでも見れればすごいことです。 コレだけ売って欲しい。そのうちオークションでも出そうですけど。 そういやドラえもんの最終回っていろんな話聞きますよね。 小学館版はうそ800のんでドラえもんが帰ってくる話だったかな? 記憶があいまいですが、個人的に気に入ってるのは同人の世界?で あった、のび太くんが頑張ってドラえもんを作ったって話。 書いた人は訴えられたそうですが、今どうなってるんでしょうか。 他にも夢オチ内容も聞いたことありますが、それは未読。 さて、そろそろ寝ます。” よろしければ、ワンクリック応援ください。↓ |
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浦沢直樹>
いつか読もうと思いつつ読んでません。 とてつもない仕事量で肩が脱臼しちゃうとか。 ペンをもつ反対のヒジとか肩に負担がくるんです。これわかります。 手塚治虫> すごいですね。なにがすごいって、「テヅカオサム」で変換で「治虫」とでてくる。 「オサ・ムシ」じゃないと普通でてきません。 それほどのヒトなんですね。 あの方の漫画は「目を動かして読む」のではなく、「目を動かされて読む」 一番スキなのは「アドルフに告ぐ」でした。 ちなみにオサムシは広末涼子のあだ名だったそうです。 藤子・F・不二雄> ほぼ全て読みました。文庫サイズで「エスパー魔美」「T.Pぼん」「短編集」など持ってます。「チンプイ」だけ読んでないです。見つからない。「みきおとミキオ」まで持ってるのに。(藁) いろいろ教わって育ってきました。この人は先生であり父でした。(^o^)/ ■チアキ様
こんばんわ〜。 やっぱ漫画界の巨匠と呼ばれる方々はすごいですよね。 今の漫画読んでてどこか手塚作品で見たことがある アイディアだってのも結構あったりしますよね。 天才&神です。あの人。 藤子先生の作品で”みきおとミキオ”が出てくるってスゲー。 あの作品、確か私の姉の時代の小学館の○年生で読んでた気がします。 未来の描写作品は藤子先生の十八番ですよね。 チンプイ・・時々ffランド版を中古本で見かけますけど 結構高額になってますね〜。 |
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