チューブ1号 その19 モール
R☆ ”チューブの可動構造を自分なりに考えてみました。
    出来れば現代の機械構造につながって来るような
    そのくせあくまでも昔の理論で成り立つような構造で理解したい。

    思い当たるのが現代ではシリンダーポンプとか油圧ポンプの類。
    コイツの設定ではチューブマチックという名の可動機構らしいのですが、
    中身をまったくしらないのででっち上げるにしても、
    自分でそれっぽくする為の検討整理見たいな段階です。”
図1
    ”ようするに、こういう感じでシリンダーを動かすとその先にあるものが連動して動く構造。”
図2
    ”この図ではシリンダーの先に1箇所しか書いてないですが、
     コイツを複数作ってもそれぞれが連動するし、
     チューブの太さを変えれば圧力の関係で微妙に調整効きそうだし。”
図3
    ”この最後の図の様にある程度まで行けば逃がせる部屋を作っておけば
     可動範囲の微妙な調整も効きそうです。
     ん~あんまり説明がうまく書けてませんね。まあ細かいところは
     あくまでも思い込みというかご都合解釈ということでご容赦です。

     幸い、このキットのフレームにはシリンダーっポイ
     ディティが入ってますので、ちょうどよさそう。

     こういう部分を想像して楽しむのも、ひとつの模型の楽しみかただと思ってます。  
     何でもいいですが、図書くの下手だな~。チョイ反省。

     さて、そんな想像をしつつ作業のほうは銀モール塗りのみ。”
027 銀モール
     ”見た目はあまり変わってないですね。”

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テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

【2009/07/01 01:43】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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