チューブ1号 その29 飾り台
R☆ ”完全に浮世離れしてるというかダレも来なくなりつつあるブログに
    なり始めてる。ガンプラから離れた話題になると黙々と
    進むってコトがわかりました。

    でも、コレはもうすぐ完成です。”
054 ベース
   ”大分進みました。
    ちなみに画像やロゴマークなどは無断使用じゃなく、
    ちゃんと許可とってます。あまり気にしなくても良いようですが念のため。

    こういうものの作成はあまりなれてなくていろいろ考えてしまいます。”
055 こんな感じで
   ”この部分に本体をおくことになるのですが、今回の
    作成コンセプトの博物館展示品って感じは出てきたでしょうか。

    ちなみに横に散らばってるのはうしろの壁に
    飾ろうかどうしようかかなり迷ってます。
    白黒画像のほうが似合いそうかも。プリントアウトしなおそうかな。”
056 シート
    ”壁にはこのシートを貼りました。
     かなり前に手に入れたモノですが、確か100均で買ったものかと。

     最終的に本体置いてみてアンマッチなら再考します。”
    

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【2009/07/19 02:10】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その28 マフラ
R☆ ”昨日は急遽出張で作業できず。残念。
    ということで昨日やりたかった内容実行。”
051マフラ
    ”いろいろやりましたが、一番作業結果がわかるのはこのマフラーですね。”
052 んな感じ
    ”こんな感じでデコレート。
     アメリカントラックをちょいとだけ意識してます。”
053 黒は・・。
    ”黒パイピング部分は画像ではほぼわかりません。
     それなりに追加してるんですけどね。残念。”

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【2009/07/17 01:00】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その27 しまった。
R☆ ”操縦桿作りました。”
050 操縦桿
   ”1mmプラ棒とハトメとチューブ。
    ちなみに左上に写ってるのがオリジナルの操縦桿です。
    取り付け位置がオリジナルより低くするのでその分長さ延長してます。
    
    ついでにマフラーも作成。
    太鼓もった昔っぽい形状のマフラーだったので、
    トルクタイプっぽくちょっとデコレート。

    本体の方はデカール貼りましたが画像撮り忘れ。しまった。
    明日あたり汚しに入れそうです。”

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【2009/07/15 00:53】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その26 全体が。
R☆ ”まず、昨日の手。
    今日の仕事帰りにネジ買ってきたのでセットしてみました。”
041 手
    ”で、次にはメーター。
     キット付属のものは使わずに、プラ板とジャンクパーツで作成。”
046 メーター
    ”前から見ると5連メーター。
     ホワイトメーターはちょっとおしゃれ。”
047 メーター
    ”早速本体につけてみました。

     椅子の色がかぶってるので、変更してみようかな。
     画像的に面白くないし。”
048 ん。
     ”操縦桿はまだ設置してません。
      シフトノブやリフトに良くあるマスト操作のようなレバーも自作してますが、
      あんまりわからないのが悲しいところ。

      あ、操縦桿ですがキットパーツは多少のゆがみがありますので、多分作り直しです。
      こういう細いパーツはガレキではどうしても仕方無いですね。”
049 全体
    ”でも全体が見えてきました。

     明日はデカールをちょいと貼ってみます。
     日本語の文字デカールやナンバーデカールが欲しいところですが
     持ってませんので、トラテープ類が中心の作業になる見込み。

     大分出来てきました。”

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【2009/07/14 01:04】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その25 お手て~つないで~
R☆ ”まず手のひら。
    折角なので中心のつめは稼動するように設置。
    取り付け部分には適当なネジパーツでそれっぽくデコレート。”
039 手のひら
    ”最終的にはこの上に塗装してなじませる予定です。
     端っこのつめの設置は、ネジがなくちょっと保留。

    他には首後ろの部分に熱ダレ防止を狙った銀紙設置。
    確か子供が食べてたセコイアチョコの包み紙だったかな?”
040 熱よけ
    ”この部分は後で黒っぽい色でフィルタリングします。

     大分進んできました。もうちょいです。多分。”

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【2009/07/13 01:09】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その24 腕!!
R☆ ”肩から腕にかけての製作です。
    足と同様にパイプ追加中心に設置。”
037 腕
    ”メインのディティはこんな感じで行きたいと思ってます。
     細かいのはまだ追加しますけど。”
038 うで~
    ”ようやく両腕が本設です。
     そろそろ終わりが見えかけてきたような。

     細かいディティ追加、汚し、台で終了予定。
     あ、ライトやらないといけないんだった。マジで今思い出しました。
     
     試したいことあり・・うまく行かなかったらスルーな話題に
     してしまうかも知れませんが。”

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【2009/07/12 00:23】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その23 足作って確認
R☆ ”ちょっと気になるコトがあり。メールいただきましたが、うちのブログは
    『ホビーズ☆カフェ・トークZ』ですし、名前はR☆トータスです。
    お待ちがえなく・・。

    ということで、早速チューブの続きです。”
035 確認
    ”右足の方も作って、展示台にも最終予定の鎖設置確認。

     ん・・雰囲気はあるかな。いや、ちょっと待てよ・・・”
036 アタマつけて
    ”やっぱ後ろがちょっと低すぎるかな。

     まあでもその辺はプラ板サクッと貼るだけで何とかなると
     思いますので、全体的には何とかなりそうです。
     良かった。”
   

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【2009/07/10 00:42】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その21 アッシの足
R☆ ”雰囲気つかみたくて、とりあえず足1本組んでみました。”
032足一本
    ”大まかなディティはコレで左足に関してはほぼ終わり。
     膝部分にちょいとリベット追加するくらいで、デカール&汚し仕上げ予定。

     ちなみに前からは”
033 雰囲気確認
    ”こんな感じ。

     オリジナルデザインはすねから足首前にガードが出ているのですが、
     個人的趣味でつま先から生やしてみました。

     ちなみに火曜から木曜日まで出張の予定でしたが、
     何とか明日だけで済ませられそうでちょっとうれしい。
     おかげで今日作業できたし。

     あ、そうそう、この台座、完成時にはコイツにおくつもりです。
     台座は100式上半身のディスプレイモデルに使われてたやつです。”
034 展示台には
    ”もちろん100式の説明云々は消してチューブの看板を設置する予定です。
     ・・問題はこの看板の作成で、まったく自信ない。

     どうしようかなぁ。”

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【2009/07/08 00:37】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その21 腰アーム
R☆ ”さて中部再開。
    今日は腰部分のアームを検討。車のサスアームっぽくそれっぽい部品を
    ジャンクパーツからチョイスしてあててみたらワリとよさげ。”
029 アーム
    ”この辺がいちばん目立ちそうなメカ部分のように思いましたので
     なんとかしたい。
   
     でもコレつけると、このパーツがつかない。”
030 足保護
    ”搭乗者の足保護部品でしょうか。

     仕方ないのでオリジナルの取り付け方法をあきらめて
     アルミ線でつけることにします。”
031 こんなのかな。
    ”ん~とりあえずつけられましたがちょっと干渉部分が大きいかも。
     チューブも適当な太さのものをつけて感触をたしかめました。

     ちょっとずつですが進めていきます~。”

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【2009/07/07 02:19】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
チューブ1号 その20 全身
R☆ ”そろそろ全体が見えてきました。”
028 う
    ”カラーリングイメージはコレでわかる状況ですが、
     最終的にはもうちょいと変更するかもしれません。

     あくまでもリフト基本に考えてみたいです。”

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【2009/07/03 01:26】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
チューブ1号 その19 モール
R☆ ”チューブの可動構造を自分なりに考えてみました。
    出来れば現代の機械構造につながって来るような
    そのくせあくまでも昔の理論で成り立つような構造で理解したい。

    思い当たるのが現代ではシリンダーポンプとか油圧ポンプの類。
    コイツの設定ではチューブマチックという名の可動機構らしいのですが、
    中身をまったくしらないのででっち上げるにしても、
    自分でそれっぽくする為の検討整理見たいな段階です。”
図1
    ”ようするに、こういう感じでシリンダーを動かすとその先にあるものが連動して動く構造。”
図2
    ”この図ではシリンダーの先に1箇所しか書いてないですが、
     コイツを複数作ってもそれぞれが連動するし、
     チューブの太さを変えれば圧力の関係で微妙に調整効きそうだし。”
図3
    ”この最後の図の様にある程度まで行けば逃がせる部屋を作っておけば
     可動範囲の微妙な調整も効きそうです。
     ん~あんまり説明がうまく書けてませんね。まあ細かいところは
     あくまでも思い込みというかご都合解釈ということでご容赦です。

     幸い、このキットのフレームにはシリンダーっポイ
     ディティが入ってますので、ちょうどよさそう。

     こういう部分を想像して楽しむのも、ひとつの模型の楽しみかただと思ってます。  
     何でもいいですが、図書くの下手だな~。チョイ反省。

     さて、そんな想像をしつつ作業のほうは銀モール塗りのみ。”
027 銀モール
     ”見た目はあまり変わってないですね。”

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【2009/07/01 01:43】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チューブ1号 その18 筆塗り
R☆ ”昨日つけた傷の上に筆塗りリタッチ補修痕をやってみました。”
025 緑
   ”画像ではあんまりわかりませんが、緑は色のトーンを若干変える方向で
    塗りこんでます。
 
    というのもオレンジ部分は良くわからなかったんですよね。”
026 オレンジ~
   ”・・これですから。
 
    現物見ればともかく、この程度の写真ではまったくわからない。
    ちょっと考えないといけないかな。
    まあ、これでメチャわかるって程度までやっちゃうと
    やりすぎのような気もしますので、正解といえば正解なんでしょうけど。

    明日は銀モール塗りなど進めて行きたいと思います。”

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【2009/06/30 01:00】 | ガレキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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